=== Edit Comments ===
[[http://bd.dotted.jp/archives/67/|BirDesign]]で見て。readme.txtにあるように、
いくつかのphpを修正。
=== Search Everything ===
同じく[[http://bd.dotted.jp/archives/40/|BirDesign]]で見て。別の記事の[[http://bd.dotted.jp/archives/45/|全角のスペースでAnd検索]]を実現すべく、search_everything.phpの最初の関数 add_comments_search_whereの10行めほどに
$q['s'] = str_replace(' ', ' ', $q['s']);
を加えた。
=== SOMY SpamBlock Japanese ===
[[http://wp.somy.jp/jump/spam-block-jp|SOMY.jp]]より。”ひらがな”か”カタカナ
”が指定文字数以上、指定回数以上ないとスパムとみなす。
=== WP-ShortStat ===
[[http://bd.dotted.jp/archives/73/|BirDesign]]で見て。「ダッシュボード」にShortStatという見出しができ、そこでアクセス解析の結果が見れる。日本語検索語句の文字
化け対策を施した。
=== Link Rel ===
[[http://bd.dotted.jp/archives/83/|BirDesign]]で見て。ちょっとだけ似たようなも
のを直接header.phpに書いていたが、こっちのほうがスマートなので。header.phpに
< ?php linkrel(the_ID()); ?>
=== SearchWord Highlight ===
http://hiromasa.zone.ne.jp/blog/archives/294/ より。
=== LightboxJS ===
[[http://bd.dotted.jp/archives/42/|BirDesign]]で見て。
PHP Markdownプラグインを入れてみる。
ひとつだけの記事をこれにすることができず、導入するならすべての記事を、と注意書がある。
が、試したところ、記事ごとに違った記法にしても大丈夫そう。
いったん左ボタンで何らかの「コピー」をしている状態で、firefox上で中ボタンを押すと、勝手にどこかのページを検索して表示してしまう。その意図がないことが多いし、
だいたい思いもしないページに行ってしまう。
ずいぶん前からこの現象はあって、about:configのどこかで設定するはずだが…と思ってもなかなか検索の単語が浮かんでこない。ようやく旧い設定ファイル .mozilla/(…)/user.js が別のパソコンに残っているのを発見。
pref("middlemouse.contentLoadURL", false);
おお、そうだった。
どうしても編集した後の保存の際に新しいタグ([wiki]など((この記事では角カッコはアングルと読み替えてほしい)) )が自動的に消去されてしまう。と思ったらそれは「作者」以下の場合で、「編集者」以上だとちゃんとそのまま保存できて Wiki の処理がなされる。
前に入れた [[//pasero.net/~mako/blog/s/1#roles-managerプラグイン|role-managerプラグイン]]で、「作者」に unfiltered HTMLの権限を与えればこの問題は解決した。
> 段落を分けること無く強制的に改行したければ、バックスラッシュ(日本語環境ではしばしば円記号)を二つ連ねた後に空白を置くか改行することによって行えます。
なのだが、編集画面ではをでエスケープしければならないようで、四連に書かなければならない。
> (表の)セル内のテキストの寄せも指定できます。
wp-dokuwiki用のCSSファイル plugin/wp-dokuwiki/lib/styles/に
table.inline th.leftalign,td.leftalign {
text-align: left;
}
table.inline th.rightalign,td.rightalign {
text-align: right;
}
table.inline th.centeralign,td.centeralign {
text-align: center;
}
のように書き加えた。
> htmlやphpタグを用いることで文書中にHTMLやPHPコードを埋め込むことができます。
plugin/wp-dokuwiki/conf/のlocal.phpで、
$conf['htmlok'] = 1;
とする必要があった(phpは用いないと思うので、そのまま0)。
しばらく前からdvips(dvipsk-ja)が
dvips: ! Couldn’t find header file 8r.enc
というエラーを吐いて動かない。いろいろ探しまわって、[[http://2chlinux.dtdns.net/2ch-debian/1139890780/79.html|2ちゃんねるDebianスレ]]で、 /etc/texmf/texmf.d/70dvipsj.cnfを
TEXPSHEADERS.dvips = .;$TEXMF/{dvipsj,dvips,pdftex,tex,fonts/type1,fonts/enc}//
と書き直せばいいことがわかった。
と思ったら、今度は
mktexpk: don’t know how to create bitmap font for rml
のエラー。これまた探しまわって、
>現在testingのdvipsk-jaは/etc/texmf/dvipsj以下のmapを読まないようなので
というのをやはり[[http://2chlinux.dtdns.net/2ch-debian/1139890780/105.html|2ちゃんねるDebianスレ]]に見つけた。dvipsj/ は読まないが dvips/は読むということらしい。うちには/etc/texmf/dvips/というディレクトリはなかったので、
ln -s dvipsj dvips
としたらたちまち動き出した。
某所への WordPress 導入のために、まずここに入れてみる。というわけでときどきテストするので、おかしなことになっている可能性もあります。
都合3,4回もインストールすると慣れてくる。実際、普通にインストールする分には特に問題となることもない。これを置いているレンタルサーバはPHPがCGIになっているので、パーミッションを変更(phpファイルに実行権)するくらい。しかしほかにもちょっと手を加えた。
続きを読む “WordPressの導入” →