- if (get_option('show_on_front') == 'page' && get_option('page_on_front') == get_the_ID())
- ...
みたいにやるのだろうか。 また逆に、最新記事を別のページに割り付けることもできる。URL 的にはトップではないのだが、そっちでは is_home() も true と判断されるし home.php も適用されてしまう。 とにかく、こういう「仕様」であるらしい。
/* These functions can be replaced via plugins. They are loaded after plugins are loaded. */と書かれており、確かに各々の関数は if ( !function_exists ...): endif; で囲まれている。 というわけで、local.phpという自分用のプラグイン・ファイルを wp-content/plugins/ に作って、
文字の色はスタイルシートで、入力される検索語をクラス word で、「(検索)」と表示させるときをクラス promptで、
input.prompt { /* 入力を促す Search... など(フォーカスすると消える)の色 */
color: #999999;
}
input.word { /* 検索語の色 */
color: #000000;
}
のように指定する。
Subversion リポジトリに格納しているファイルのエンコードが、ファイルごとに違う場合、 Subversion 側で各ファイルの svn:mime-types 属性にcharset を正しく設定することで解消します (trac-0.8.2 以降):で解決した。phpだからといって mime-typeを application/phpとするのはやりすぎで、閲覧することを考えると text/* にしておくのが吉。text/x-php としてみた。text/plain がもっとも無難だとは思うが。 Emacsでは[[psvn.elを使う。編集中に差分を見たいとき = (差分)とすると、euc-jpのバッファにutf-8を表示しようとして文字化けしてしまう。E (Ediff)だと化けずに表示できるので、こちらで見ることにしよう。
WordPress でGoogle マップを使ってみる。
新しい版はPlug 'n' Play Google Map。旧版の日本語の解説がある。
マップ型の目次といった使い方になるのか。このサイトのマップ。
記事だけでなく、(静的)ページのマークも地図に載るように改造した1)。
ついでに、ページのマークは「アルファベット付」マークになるようにした。Tutorialのソースを参考に切り貼り。印刷時にもアルファベット付マークになるように printImage や mozPrintImage も設定するようにした。印刷用のマーク(例: "A")は
http://www.google.com/mapfiles/markerAie.gif http://www.google.com/mapfiles/markerAff.gif
とか言う名前であった。
“目次”マップではなく、個々の記事にマップを貼りたい。wp-dokuwikiプラグインに付属しているはずなのだが、うまく動かない。
Inline Google Maps Plugin というのがあった。これは簡単そう。
[gmap name='20061007' lat='38.27501322074987' lng='140.83431959152222' zoom='12' desc='プラグインのテスト'] [gmark lat='38.27501322074987' lng='140.83431959152222' desc='プラグインのテスト'] [/gmap]
ひとつのマップにひとつのマークしか置くことができない。
コメントにあるように、当分はこのままらしい。
...
e1000: 0000:00:0d.0: e1000_probe: (PCI:33MHz:32-bit) 00:0e:0c:xx:xx:xx
e1000: eth0: e1000_probe: Intel(R) PRO/1000 Network Connection
...
なのに、/etc/network/interfacesには eth0やeth1と書いてもだめで、
auto eth2
iface eth2 inet static
...
としないと設定できない。どうしてだろう。
=== kernel 2.6.18 ===
さて上記に伴って、まずvmplayerでネットが使えなくなってしまい、vmware-config.pl
もカーネルとヘッダの情報が云々…でできないという状態だったので、思いきっ
て sid の linux-image-2.6.18-1 に入れ換えてからやることにした。
vmplayerもすっかり入れ換えて、これは動くようになった。
別に入れているモジュールも入れ直し。nvidia-kernel-sourceは特に問題なし。
shfs-sourceはコンパイルできず。[[http://bugs.debian.org/cgi-bin/bugreport.cgi?bug=386229|バグ情報]]を見つけて、shfs-0.35-6-2.6.18.diffのパッチを当ててようやくできた。
e1000モジュールはカーネル同梱のもので動いているのでそのまま。というか新しいものを持ってきてコンパイルしようとしたが、まずバージョン情報を取得できず、これは2.6.18では UTS_RELEASE が include/linux/version.h と別になって include/linux/utsrelease.h になっているからのようだ。で、Makefileを書き換えてみたのだが、今度は
error: 'struct skb_shared_info' has no member named 'tso_size'
のエラーが出て失敗。e1000_main.cの'tso_size'を'gso_size'に書き換えればいいというのを見つけて、これでコンパイルできた。